20代の男性が結婚は早い!?20代結婚のススメ5つ「No義務結婚」が成功の秘訣

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こんにちは!テザリングでブログを書くパパブロガーのYoshiです♪

 

この記事に辿りついたあなたは、

「彼女はいるけど、まだ20代だし…結婚は早いかな?しても大丈夫なのかな?」

なんて考えていると思います

少し僕の話をしますと、25歳で結婚しました(23歳から2年付き合ったノンさん)

今まで、結婚して後悔したことは総合的に見て

「なし」

さて、その理由に入る前に少しお伝えしたいことがあります

それは、

「彼女(彼氏)がいるのって普通にスゲーこと」です

現代の恋愛観・恋愛事情を見ると、心通わせれるパートナーがいて、それで「結婚とか考えちゃおっかな…」なんて悩んでるあなた(しかも20代で)

すごいんですよ!

今回悩んでいるあなたは「女子からの有望株」です

まず結婚の分野では、第一ラインを達成している「人格者」なのだという自信をお持ちになってください

という前置き…

では、いきます!

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20代での結婚って早いのか?

20代と言っても10年もありますから一言には言えませんが、

基本的には「全然早くない」

第一、結婚が早いか遅いかなんて誰が決めるのでしょうか?

確かに親の立場では言う事が変わりますが、恐らく過去の常識のままの結婚観が現代にも引き継がれている気がします

●収入の安定
●人格の形成

…言い出したらキリがありません

今からの時代は特に、絶対的な安定なんてない!と思っておきましょう

なので20代での結婚を悩んでしまった時は、

  • 安定してから結婚しよう
  •   ではなく、
  • 不安定だからこそ結婚しよう
  • という脳内の書き換えをしていきましょう

    不安定だからこそ、二人で助け合って生活を成り立たせるのが

    20代結婚では特に重要になります

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    結婚したくなる年齢なんてあるの?結婚適齢期とは

    自然に結婚を意識する(したくなる)年齢は、データでは20代中頃〜後半だそうです

    このデータの注意点は、あくまで「結婚を意識する、したいと思う」年齢であって、

    したいからと言ってパートナーがいるかどうかは別の話になります

    (迷うぐらい相手を選べる方は羨ましい限りですが…)

    20代中頃~後半の年齢だと、仕事にやり甲斐があって時間も無かったり、

    出合いに億劫になり、そもそも結婚自体を諦めてしまう人も出てくるそうです

    適齢期というと、身体的・体力的な意味合いが強い言葉ですが、上記をふまえ、あえて結婚適齢期を言うと

    若ければ若い程良い

    です

    なぜなら、

    ①体力(気力)がある
    ②「若いから」と応援してもらえる
    ③子どもを育てるには絶対に若い方が良い
    ④男性は特に「安定感・余裕感」が出る
    ⑤社会的信用が上がる

    ①体力(気力)がある

    体力と気力は直結します

    気力がなくなると行動力が下がります

    行動力が下がると自信が持てなくなります

    自信が持てなくなると、もっと結婚なんて億劫になります

    (30代・40代でも超絶稼いでモテる人は、例外なく「体力=気力=自信」がある人)

    20代で超絶稼いでモテるのなんて、とっても難しい!

    20代は30代にはないエネルギーを持っていて

    (人間、世代ごとの良さがあります)

    上手く言えませんが、本当にピチピチしてますね(笑)

    その分、結婚しても大したことでないケンカもよくしますが、仲直りも早いです

    なんていうか、ひと事でいうと20代は「スピード感に溢れている」んでしょう

    ②「若いから」と応援してもらえる

    応援してもらえるのは、意外と重要ポイント

    応援の定義に決まりはありませんが、僕自身が一番感じたのは

    「許される」

    ●無知でも年長者にサポートしてもらえる
    ●子どもが出来ても「頑張ってるね」なんて気にかけてもらえる
    ●周りに可愛がられる

    (人柄によりますし、甘え切っては✘)

    いつどのタイミングかわからないんですが、ある年齢を境に

    「そんな事も知らないんですか大人なのに、子どももいるのに…」

    なんてなってきますし、上手く言えませんが、

    「貫禄」が出てくると許されなくなる事って意外と多い!

    (30代に入ると少しづつ貫禄ってイヤでも出てきます…)

    あくまで合理的な思考ですが、

    少しでも許されるうちに大変な事終わらせちゃいましょう♪

    ってことです

    以上が周囲のサポートについてでした

    ③子どもを育てるには若い方が良い

    ”①,②”に関連しますが、いつか子どもを…と感じているなら若い方が良いです

    (女性にとっても同じですよね)

    やはり体力的にもそうですし、特に幼稚園や保育園・小学校低学年の時に感じますが

    「若いお父さん」って自分自身モチベーション上がります

    それに何かを失敗しても、若いと無知で許容してもらえることもあります

    ④男性は特に「安定感・余裕感」が出る

    確かに結婚して大変な事、我慢する事も増えました

    しかし、それを遥かに超える”プラス”は、安定感・余裕感が得られること

    安定感 ⇒ 少々のことでは動じなくなります、「何とかする」といい意味で割り切れます

    余裕感 ⇒ 「余裕」というのは、その人の自身の”スケール感”を表しています

    大きくゆったりした存在感、どこかしら感じる安定感…

    「帰る所がある男」、「自分を受け入れてくれる人がいる男」は強いです

    (ちゃんとパートナーに感謝しましょうね)

    ⑤社会的信用が上がる

    結婚したい気持ちがあるからといって、誰でも結婚ができるわけではありません

    結婚したくても、出会いがなかったり、パートナーを見つけれない人なんて沢山います

    それでもご自身でパートナーを見つけ、順調に発展させてきた

    結婚は法律や信用など、「意志や責任感」がないとできない大イベントで、

    その門をくぐって結婚という「独立」を果たそうとしているあなたは

    社会的信用を手に入れようとしています

    そして結婚して順調に家庭を育みだすと、少しづつですが外での発言・行動に信用感がプラスされていきます

    結婚したから信用が増すのか、信用が増したから結婚するのか…

    どちらが先か定かではありませんが、仕事にも間違いなくプラスの影響が出ます

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    結婚を「義務」ではなく「特典」で考えてみる

    彼女(彼氏)がいて、好きで一緒にいたくて結婚を意識して…

    はて、何で結婚しなきゃいけないんだっけ?

    ●「結婚」することが全てのゴールなの?
    ●「結婚」して我慢することが増えるの?

    「結婚」に対してそんな

    義務感

    を感じる方も多いかもしれません

    ここで感じてほしいのは、

    結婚には、お互いに様々な「特典」が付いている

    ということ

    (特典の為に結婚しよう!という意味ではなく、あえて形式的な表現をしております)

    先程も触れましたが、結婚することで安定感・心理的な余裕が出るという面もあります

    二人で協力して、互いに成長する事もできますし、子どもを育てることもできます

    まだまだ沢山あります…

    つまり「結婚」は、

    自分が思ってもいない「未来」に連れて行ってくれる最高の出会い

    であり、

    彼氏・彼女のままではいつまでも辿り着けないゾーンに

    いとも簡単に連れて行ってくれます

    ただし、その特典を受けるのには条件があります

    ●二人で協力し合ってとにかく行動をすること ⇒ 若い結婚はとにかく動くことで運が開ける
    ●相手を責めず(他責)、自分を見つめること(自責)
    ●その場の感情だけで別れる選択なんて「ない」こと

    って、差し手がましいこと言っちゃいました(笑)

    素晴らしい未来が待っていますように(^^)

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    まとめ

    ●20代での結婚は「早すぎない」 ⇒ 体力・気力・自信があるうちの結婚が◎

    ●結婚適齢期は「若ければ若いほど良い」

    ●「若い夫婦」は応援してもらえる

    ●子育てを考えても早い方が良い

    ●人間的に「安定感」「余裕感」が出る ⇒ 家庭でも仕事でも成長する

    ●社会的信用が上がる ⇒ 発言・行動に責任が出る、若々しく大人の落ち着きを身につけられる

     

    自分の成長にばかりスポットが当たっていて、パートナーの事あまり出ませんでしたが、

    自己成長をすることで初めてパートナー・家族の力になることが出来ます

    二人の関係性も結婚前と結婚後では大きく変わります

     

    結婚は一つの目的ですが、あくまで二人の通過点です

    それで終わりとせず、大きな成長のキッカケと捉えてみてはいかがでしょうか?

     

    最後までありがとうございます♪

     

    おわりでーす!

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